過汲フ
2003年6月15日(日)「野菜です」

 大して野球好きでもないのに、今年の阪神を見てるとファンになりそうです。

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 スーパーに行って入り口付近でご婦人とすれ違った。50〜60代のくらいのご婦人。
 ご婦人は1人でお買い物中らしかったのですが、何やらブツブツ言ってるのでよく聞いてみると、


 「野菜かねぇ・・・」


 疑問形。なかなか耳にすることのない疑問。何だか分からないけど野菜に関して自問してた。


 考えられるのは、今晩のおかずの内容を思って「やっぱ野菜にしようかねぇ?」の「野菜かねぇ・・・」。
 そうだとしたら野菜にするか否かの時点で悩んでも、野菜で作られる料理は星の数ほどある。もうちょっと具体的な料理名で悩んだ方がいい。「カレーにしようかねぇ・・・」とか「肉じゃがにしようかねぇ・・・」とか。

 あるいは、「あれ野菜なのかねぇ?」の「野菜かねぇ・・・」。目にしたことのない野菜とも果物とも知れぬ食材を見ての一言かもしれない。
 そうだとしたら一体どんな食材が売ってたのか、すごく気になる。ちゃんと確認して来れば良かった。

 いや待て。もし「あれ野菜なのかねぇ?」だったら、「スイカって野菜なのかねぇ。それとも果物なのかねぇ」かもしれない。
 そうだとしたら、もういい歳なんだからそろそろ結論を出しておいて欲しい。







2003年6月14日(土)「ぐりとぐら」

 今日僕の彼女はカメラ付き携帯を買いました。
 彼女がそいつで最初に撮ったものは「どうでしょう写真集2」に写ってる大泉さんです。

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 久しぶりに図書館に行ったら、じめじめした暑さの館内で、職員の中に変な帽子をかぶって、変なエプロンをしてるのが2人いた。大きな青いシルクハットと赤いシルクハット。2人ともシルクハットから動物の耳が生えてる。その上、違和感を感じるのは2人ともその格好で通常の業務に徹している。

 何のつもりだ、と思って変な帽子をかぶってる1人のエプロンをよく見ると「ぐり」って書いてあった。そうか、もう1人は確認してないですけど「ぐら」って書いてあるに違いない。中途半端なコスプレ。

 あの静かな図書館の中で通常の業務に徹し、大量の本を抱えて右往左往している「ぐり」と「ぐら」。
 おそらくそんなキャンペーン中なのかとも推察されますが、一瞬「何か目を合わしちゃいけない人がいる」と思ったのは僕だけじゃないはずなので、あれは少し考えた方が良い。。







2003年6月13日(金)「再会」

 カラオケに行ってざっと新曲リストを見渡すと僕の最新曲は「さくら(独唱)」。数年前の曲を歌う回数が年々増えてきました。

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 そんな訳でカラオケに行ったのですが、そこでバイトの高校生風の店員に突然声を掛けられました。

 なんと学生時代、小学校に教育実習に行った時のクラスの子どもでした。当時やんちゃだけど優しい良い子だったのでよく覚えてました。

 でも相手の子もよく覚えててくれたなーと、ものすごくうれしく思いました。その上「おごりです」と言いながら飲み物を持って来てくれたり。いやはや何だか妙な気分になったもんです。ただあまりこういうところで再会したくなかったです。

 で、話を聞いてみるともう高校2年生になったらしい。あの時の子どもが高2って・・・。「老いは確実にやってくる」と感じた今日の僕。





2003年6月12日(木)「2005年」

 昨日のリレーで筋肉痛。
 
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 何かの芸能ニュースで「2005年の大河ドラマは『義経』」とかってやってた。

 え?もう2005年?2004年は?
 パリコレ張りの先取りぶりじゃないですか。2004年分の大河ドラマが一体何のか、いつの間にかうっかり知り損ねている。

 大河ドラマの最先端を行く情報通にしてみれば、2004年の大河ドラマなんか昨年中にすでに発表されていて、今さら来年の大河ドラマの話なんかしたら、ちょっとアレなのかも知れない。

 とか思った。

 どうでもいいですけど。







2003年6月11日(水)「合同レク・ゲーム大会」

 キリンカップ・パラグアイ戦。
 良かったですなぁ。高原より大久保の方がワクワクしたなぁ。
 でも選手交代ってなんでジーコは後半やや押し込まれたあたりで選手交代しなかったんだろ?
 ベンチを見渡すと・・・うーん・・・誰もいないか・・・?

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 今日は仕事で「ゲーム大会(正式名称は知らない)」に病院の患者さんを連れて参加してきました。

 市内の精神科の病院、共同作業所などの患者さん、通所者の方々を集めて、皆で「玉入れ」とか「綱引き」、「借り物競争」といった競技を行い、患者間、患者と職員間、または職員間の親睦を深め、楽しもうっていう行事。競技はちゃんと「○○病院と××病院は白、△△病院と□□作業所は紅」というように紅白に分けて行なわれるので、思いの外、熱い戦いが繰り広げられるのです。蛇足ながら付け加えますと「玉入れ」「綱引き」をするのに、名前が「運動会」じゃないのは、「運動会」って名前だと「私、運動は嫌」という患者さんが多くて参加者が集まりにくいためです。

 お昼から始まったゲーム大会はさくさくと滞りなくプログラムを消化。

 当院が振り分けられたのは紅組で、誰の陰謀かは知りませんが比較的年寄りの多い組に振り分けられ、最終種目を残して130対80くらいで負けてます。点差が開きすぎ、ゲーム大会を運営していた事務局もチーム分けに問題があったことを反省したのか、急に「最終種目の勝利チームには60点」って言い始めました。「今まではなんだったんだ?」っていうTVのバラエティー番組顔負けの展開。

 そして迎えた最終種目は「職員リレー」。文字通り、患者さんはもう関係なく、各施設の職員が走ります。職員の足に勝負の行方がかかったのです。

 で、まさかとは思いましたが、僕は比較的若いっていうだけで先輩職員によってその場でメンバーに選出。

 僕の体重が何キロあると思ってるんですか。走れるわけないじゃないですか。
 これはまずい。患者さんの前で情けない姿を見せては明日からの仕事に支障をきたすかも知れません。「あんな足の遅いデブの話が聞けるか」と。「あんなデブに話すことなんかない」と。

 でも着々と話は進み、各チーム10人の職員が走り僕は9番目に走ることに。これは願ってもない順番。ですが相手チームの9番目を見るといかにも体育会系といったワンパクそうな若者。「まずい。オレの順番に来る前にどうか勝負を付けてくれ。」と願いつつ職員リレーがスタート。

 1人目、2人目と抜きつ抜かれつのデッドヒート。

 5人目まで走ってほとんど差がありません。

 6人目で相手の白が紅を引き離します。

 7人目でその差はどんどん開きます。僕は心の中でガッツポーズ。「よし。そのまま引き離されろ」と。

 ところが僕の前の8人目がやってくれました。数メートルあった差をみるみる縮め、僕にバトンを渡す頃にはご丁寧にも逆に数メートルの差を付けて来てくれたのです。大幅に負けてるのでもなく大幅にリードしてるわけでもない数メートルの差。1番まずい展開。神様は僕の薄汚れた心をしっかりご覧になっています。

 その展開ではさすがに僕も必死に走りましたが、数メートル(たぶん4、5メートル)くらいの貯金を守りきれるはずもなく最終コーナーで抜かれ、バトンタッチ。アンカーの10人目がその差をさらに、しかも飛躍的に拡げてくれたのがせめてもの救い。

 それでも優しいウチの病院の患者さんは「よくやった」と抱擁で迎えてくれたのです。そして先輩職員は「思ったより早かったわ」とフォローとも皮肉とも付かない一言で迎えてくれたのです。

 結局紅組はぶっちぎりで負け。
 それでも今日は何だか良くわからない充実感を覚えて帰って来ました。


 だって短い距離とは言え全力で走るなんて事ここ数年なかったもの。
 そんな訳で今日はぐっすり寝れそうです。







2003年6月10日(火)「過ぎたるは・・・」

 暑いなぁ・・・。

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 未だに何ていう名前か知らないんですけど、僕の部屋にある観葉植物の花が開いて困ってます。

 夜になると開くらしく、最近は毎日、仕事から帰宅するとキレイなお花が。

 で、何を困ってるかと言うと、花が開くだけなら眺めてればいいのですが、次々と花が咲いては散り、その花びらが散乱してしまうのです。日中窓を開けっ放しで出かけるので部屋中にまんべんなく花びらが。まあ、100歩譲ってそれが風流と言えないこともない。

 で、それだけなら掃除すれば済むんですけど、ものすごい香りが強烈なんです。もちろんすごくいい香り。これと同じ香りのアロマキャンドルとかお香あります。

 最初は、「まあ、素敵」くらいに思ってその香りを優雅に楽しんでいたのですが、日に日に開く花の数が増え、良い香りがどんどん強烈になっていくので、最近では窓を締めることも出来ません。その強烈な香りは何だか頭が痛くなるほどなので、夜に冷え込んでも長袖に着替えて窓は全開。香りが辛くなると誤魔化そうとタバコ吸ったりしてます。

 癒されたいがために置きはじめた観葉植物がストレスに・・・。
 






2003年6月9日(月)「だって出来ないもの」

 我が家の愛犬チョビの噛み癖を巡って家族が対立。ピリピリムードです。
 癒されたいがために飼いはじめたワンコが火種に・・・。

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 高校時代、2年間、吹奏楽部に在籍しておりました。あんまり練習とか行かないで行っても遊んでばかりだったので楽譜すら読めないんですけど・・・。

 そんな母校の吹奏楽部から突然のお手紙。
 「定期演奏会のお手伝いをしていただけませんか?」とのこと。

 おや、そうですか。お手伝いですか。

 うんうん、現役時代は練習にも参加せず大変迷惑をかけました。そのお詫びの意味を込めて何でもしようじゃないですか。その上、かわいい(かどうかは知りませんが)後輩たちのためです。出来ることなら何でもしますよ。チケットでも売れってんですか?友達も少ないのであまり捌けませんけどやりますよ。チラシでも配ればいいですか?そんなのお安い御用です。とにかく可能な限り何でもお手伝いしますよ。よぅしよし何すんだ?


 と思ったらこう書いてある。


 「現役部員と一緒に演奏に参加してもらえませんか?」




 いやそれは無理。








2003年6月8日(日)「『最低。』って声が聞える」

 昨晩テレビを見てたらダンディー坂野が踊りながら歌ってた。
 見てるほうも辛かったけど本人はもっとつらいんじゃないかなって思った。

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 諸々の事情(あってないようなモンですが)により、ほぼ1週間更新をお休みしました。更新が滞ってた5日分もまとめて更新いたしましたのでよろしかったらご覧下さい。

 キリンカップを見ながら更新したので入力ミスとかあるかも。特にチェックとかしませんけど。

 それにしてもアルゼンチンに1―4の完敗。ま、完敗だったな。
 中田浩二、森岡あたりがあまり良くなかったように感じましたが、点差ほど内容は悪くなかったような気がするのは僕だけですか。奈良橋あたりもスパスパやられてましたけど悪くはなかったような。悪くなくてもついちゃうこの点差がアルゼンチンと日本の差なんだろうなー。我ながら何だか意味がよく分かりませんけど。

 それにしてもアルゼンチン代表にはあまり聞いたことない何だか強力に微妙な響きの名前を持った選手がいて実況が噛んだらどうしようってヒヤヒヤしたのは僕だけですか。




 (久々に更新したと思ったら、読者もヒクかなり痛めの下ネタ)







2003年6月7日(土)「悲しいダジャレ」

 さて今日の仕事はお昼まで。そこで日中はずっと「サカつく3」。カバンの中には7月の学会発表に向けて原稿を書くために持ち帰った資料が満載されてますが、そんなものには目もくれず「サカつく3」。

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 コンビニで見つけた某・改名したらブレイクしたお笑いコンビの本。ちょっと立ち読みしたらものすごく面白かったのでうっかり購入。1000円。ウチに帰ってからじっくり読んだら面白いの立ち読みしたところだけだった。

 でも1000円を諦めきれず「何度も読めば面白いかもしれない」と何度も読んでみましたが何度読んでも立ち読みしたところでしか笑えない。いや小笑いできるんだけど1000円分笑えるかと言うとどうだろう?

 読めば読むほど笑えなくなり、お金どころか時間まで無駄にしてしまった僕。素直に「サカつく」でもして・・、いや原稿書いてれば良かった。






2003年6月6日(金)「動物園」

 これだけ暑いのに僕の部屋にはまだポータブルストーブ。

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 今日は仕事で動物園に行きました。患者さんを連れて。
 マイクロバスで行くのですが、患者さんの数が多くバスに乗り切れず、荷物運び用に僕が運転する病院所有のワゴン車にも患者さんが同乗することに。いろんな意味で緊張しました。

 特に面白い話もなかったんですけど、今、旭山動物園って何でも全国的にも有名な動物園らしくツアー客みたいな人が結構たくさんいました。関西弁でしゃべってる団体とかいたし。まったく平日にのんきなお話だ、と思ってよく考えたら僕も仕事とは言え平日に動物園。

 これで給料をもらってるんだと思えば動物観察にも力が入るというものです。

 なんて考えながら歩いてたら、オランウータンの檻の前に患者さんを1人置き忘れたまま、のんきにソフトクリームなど頂いてました。その後走りました。






2003年6月5日(木)「サカつく3」

 相変わらず部屋が片付きませんなー。なんか慣れてきたなー。

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 今日は小樽です。仕事はお祭りでお休み(!)。
 そこで名前の変わったウイングベイ小樽まで行くことにしました。
 ドライブでも楽しもうかなって。平日だから空いてるかなって。買い物でも楽しもうかなって。

 数日前から作ってたドライブ用CDは結局間に合いませんでしたが、ドライブは十分楽しみました。
 うん、すごくいい天気だったし。

 行ってみたら空いてました。店内はどこもガラガラでストレスなく歩き回れます。さすが平日。
 うん、店員もヒマそうだったし。


 ただあれだけ店が並んでるのに僕が着れるサイズの服が置いてなくて買い物は楽しめませんでした。
 うん、そんなこと知ってたし。

 結局片道3時間かけて小樽まで行ってカードケース(750円)だけ買って、旭川に帰って来てから「サカつく3」(5780円)買った僕。
 うん、でも「サカつく」楽しいから。






2003年6月4日(水)「迷惑」

 今日からお祭り。あんまり興味ないですけど。

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 仕事帰り、お祭りで出店など軒を連ねる神社と公園の前を通るのですが、駐車場も少ないのに車で来ようとする輩が多くて入り口付近がちょっとした渋滞になります。僕はお祭りになど目もくれず一刻も早くウチに帰ってダラダラしたいのでものすごく迷惑。

 考えてみれば子どもの頃はお祭りとなればチャリンコで駆けつけたものですが、大人になって車に乗るようになると駐車のことを考えるのが面倒になるので行かなくなった。あそこに押し寄せた車の運転手はそんな子どもの心を忘れない素敵な大人である、と好意的な解釈が出来ないこともないけど迷惑。






2003年6月3日(火)「買えばいいってもんじゃない」


 今日はロールシャッハテストの勉強会の日です。月2回心理臨床におけるベテラン(というにはまだお若いので失礼か?)の先生方のお話が聞ける貴重な時間。

 ただ明後日の木曜日ウチの病院はお祭りでお休み。そこでウイングベイ小樽に遊びに行きます。その道中で聴くためのCDを作らなければならないのです。

 最近市販されているコンピレーションアルバムってのは色んなものがあってドライブ用のものなんてのもあるんです。でもドライブのためにCDを買うなんてもったいないじゃない?

 なんでも買えばいいってもんじゃない。

 そこでドライブ用に自分で選んだ曲を集めたCDを作ればいいじゃんと思ったわけですよ。現在半分ほど選曲済み。そんなわけで勉強会はスルーしてCDを作ってます。

 ただ選んでて「どうしてもあの曲を入れたいんだけどCDを持ってない」っていう曲があるので、明日買いに行こうと思います。







2003年6月2日(月)「それでも環境には優しいらしい」

 寒いぞ。完全に風邪引いたぞ。

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 職場に新しい焼却炉が入りました。車1台分くらいのお値段がするそうですが、ゴミ収集の費用を考えると2年ほどで元が取れるそうです。

 これ僕は良くは分からないんですけど、なんでもゴミを燃やして出た煙を更に焼却することによって排出する二酸化炭素やダイオキシンが大幅にカットされるという環境にものすごくやさしい機能が付いてるらしい。
 なるほどこのご時世では当然の機能と言えるでしょう。


 ところがその煙をどうやって燃やしてるのかと言うと燃料に灯油を使って燃やすらしい。


 でよく聞いてみると1日分のゴミを焼却するのに18リットルのポリタンクに入った灯油を使い切るほど燃料が必要らしい。


 これ本当に環境に優しいのか・・・?







2003年6月1日(日)「勢い」

 「セレンディピティー」を観ました。
 あまりこういうの観ないんですけどジョン・キューザック好きとして有名な僕は見逃せません。もう少し若かったらもっと感動してたなー、って感じですか。
 いやこれ好きですけど。面白かったですけど。

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 あらあら、また負けちゃったよ、マイク・ベルナルド。
 もう以前の無茶苦茶さが全然ないなー。僕も26だしなー。そりゃマイクも年取るよなー。
 以前はボブ・サップくらい勢いあったよなー。ま、ボブ・サップも勢いなくなってきたけどなー。

 そういえばボブ・サップって薬学の博士号を持ってるらしい。
 しかも元アメフトの選手のボブは、あの体で100m11秒台で走るらしい。

 薬学博士で元アメフトの選手のスポーツマン。

 プロフィールだけ見るとものすごく色男。ボブ・サップの勢いはこれからかもしれない。