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2006年9月30日(土)「カラオケ3日目」
 本日の音:なし

 今日で3日連続カラオケ。
 日を重ねるごとに調子は上向き、今日の僕はチョー歌上手かったです。

 おやすみなさい。





2006年9月29日(金)「まだ調子悪い」
 本日の音:Lost In Time “呼吸”

 明日はウキウキ2連休。
 しかも久々にゆっくり寝ていられる。
 予定は一切なしだ。

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 液キ○ベ。

 今日はさっきまでがっつり飲んできたのですが、胃の調子が何やらおかしかったので、液キャ○を飲んでから飲み会に臨みましたところ、ただ胃の調子を取り戻したかっただけなのに、液○ャベはどうやら下腹部を直撃したらしく、何度もトイレを往復させられましたよ。もうトイレットペーパーなくなるんじゃねぇかって不安になるくらい。

 オススメです。
 やや高いがかなり効くことは確かだ。
 




2006年9月28日(木)「具合悪い」
 本日の音:なし

 2日連続でプラネタリウムを付けっぱなしで就寝。
 単三電池をもう4本消費。

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 何やら頭痛と吐き気が。
 風邪薬を飲みましたよ。
 
 ちょっと今日はこんなもんで失礼。





2006年9月27日(水)「おめでとうございます」
 本日の音:JIMMY EAT WORLD “23”

 PCに何か感染していると思ってたのはどうもウイルス○スター君のお仕事だったようです。
 たぶん。

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 日ハムさんレギュラーシーズン1位突破おめでとうございます。

 行きたい。

 プレーオフを観に行きたい。
 それほど野球に対する情熱を持っているわけではありませんが、私、勢いのあるものには乗る、長いものには巻かれます。

 でも日程調べたら北海道にいない週末だった。

 じゃ日ハムさん、日本シリーズで良い。
 日本シリーズを僕に観せて下さい。

 神様、日ハムを日本シリーズへ。そして僕に日本シリーズのチケットを。





2006年9月26日(火)「実在しない穴を開けて」
 本日の音:BUMP OF CHICKEN “プラネタリウム”

 どうもPCが何かに感染している模様。マジで。

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 プラネタリウム完成。

    

 2時間半掛かった。
 案外キレイ。
 
    

 部屋を真っ暗にしてデジカメの夜間撮影機能で撮った上にものすごく明るく画像処理した写真。
 写真は何だか分からないけど案外キレイ。




 いや工作が楽しかったです。久しぶりで。

    





2006年9月25日(月)「四畳半を拡げたくて」
 本日の音:BUMP OF CHICKEN “プラネタリウム”

 毎日更新するぞ。
 これから毎日だ。
 下らない内容でもするぞ。
 つまらなくてもするぞ。
 誰も見てなくてもするぞ。
 いや物理的にどうしても出来ない日もあるかもしれませんけど・・・。
 ま、基本的には毎日更新するぞ。
 ま、気持ちの問題でどうしても出来ない日もあるかもしれませんけど・・・。

 ―――――

 ワンダフル給料日。
 1ヶ月頑張った自分にご褒美。

   

 「大人の科学 vol.09」。
 いや欲しかった。

 明日は完成したプラネタリウムを披露する予定。
 




2006年9月24日(日)「まちょん結婚式」
 本日の音:ELLEGARDEN “Red Hot”
 
 今週末はまちょんの結婚式に行ってまいりました。
 
    

 私、新郎の友人代表として一言ご挨拶申し上げてきました。
 グダグダですよ。
 私、挨拶を考える際、ここさえ押さえとけばそれなりの挨拶に聞こえるであろう5つのポイントを設定しましたが。その5つあったポイントのうち3つ落としました。会場の失笑を誘い、新郎すら首をかしげる始末。
 
 しかしながら、おめでとうと言う気持ちは伝えることが出来たのではないか、と。良い事話してきたので、御親戚の皆様、職場の皆様からのまちょんの評価を著しく高めることが出来たのではないか、と自負しております。





 本日のお土産。

       

 2次会のビンゴで大学・大学院時代の恩師I川先生が当てたガンプラ。
 シャアザク。
 先生が全力で要らなそうだったので僕が当てたお米券と交換させて頂きました。



 いやホントおめでとうございます。
 末永くお幸せに。






2006年9月22日(金)「前夜祭」
 本日の音:THE HIVES “WALK IDIOT WALK”

 寒い。
 雪降るんじゃないかってくらい寒い。

 ―――――

 明日は我らがヒゲオヤジ、ま○ょんの結婚式がございます。
 遠方よりいらしたお客さんと前祝い中。
 わーおめでとう。

 私、明日は友人代表として披露宴にお集まりのお客様に○ちょんという男の素晴らしさを語り尽くす所存でございます。

 さらに学生時代の友人として同期の諸君と余興のひとつを担当させて頂きますが、その余興では、まちょ○の親戚関係、職場での信頼関係その他諸々を全部ブッ壊してやる所存でございます。

 よぅし、見てろよ、ヒゲオヤジ。
 お祝いの言葉と一緒にオマエを陸の孤島にすっ飛ばしてやるからな。


 っていうのを2割冗談、8割本気でお祝いしてきます。





2006年9月20日(水)「メール」
 本日の音:くるり “お祭りわっしょい”

 らくようの醤油漬けはめちゃめちゃ美味いです。

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 こないだ僕を手相鑑定に、というか、まあ、そういうところに連れてってくれた知り合いからメールが来ました。

 「○○さん(そういう団体の支部長的な存在らしい)からそのうち電話がいくのでよろしく。」

 やばい。
 来た。
 いったい何の電話だ。
 せっかく忘れかけてたのに。

 とりあえず返信せず成り行きを見守りたいと思います。
 何か逆に楽しくなってきた。





2006年9月18日(月)「きのこ」
 本日の音:ELLEGARDEN “ジターバグ”

 この連休はアグレッシブに活動しました。
 キャンプから帰宅した昨日、一睡もしないまま、以前からの予定していたキノコ(らくよう)ハンティングに行きましたよ。
 しかしながら昨日は収穫、体調ともに不調に終わってしまったため、本日再びキノコハンティングに行ってきました。
 
 ―――――

 我々キノコハンターは昨日の反省(お昼から出発したため時間が遅くて、すでに取られた後という場所が多かった)を活かし午前中に集合。昨日とは別のポイントを回ります。

  

 総勢4名のハンティング部隊。
 写真右がH隊長、左がH隊員だ。両方ともイニシャル使ったらHになってしまったのでやっぱり隊長と隊員Aにしておきます。隊員Bが僕。
 そしてハンティング部隊、最後のメンバーはこの方。

    
 
 隊長の御祖父。キノコハント暦70年の大ベテラン(以下グランパ)。
 キノコだけでなくフキやアイヌねぎ、山菜についても造詣が深く、我々ハンティング部隊を宝の山へと導いて下さいます。杖を突きながら山へ入っていくグランパは「ここいらの山はみんなウチのキノコ畑だからな〜」とおっしゃるほど、あちこちのハンティングポイントをご存知らしい。頼もしい。

 ちなみに上の写真でグランパが左手に持っているアイテム。
 お借りして隊員Aに持たせて撮影。

   

 包丁を加工して作ったというオリジナルのキノコハンティングツールです。先の曲がっている部分に引っ掛けて切れるようになっています。

 こんな撮影をしたり、グランパの「この年になるとタバコはたった一人の友達だ」、「孫のM(隊長のいとこ)はラグビーやってんだ」、「あんた(隊員B)はずいぶん肉付きが良いが良く食べるんだろう?」といった話を聞きながら、今日は全部で3つのポイントを回りました。昨日回ったポイントと全然違う。

   

 こんな感じで生えてます。
 テンションうなぎ登り
 もうこんなのがニョキニョキ生えてます。もうこの辺からすっかり写真撮るの忘れました。
 
  

 最終的にこんな感じ。まだまだ採れたんですが、食べ切れそうもないのでこの辺にしといた。
 グランパもこの笑顔。

  

 隊長によるとこれがグランパのお馴染みのポーズらしい。
 この笑顔のためにキノコをハントしてきた、そんな気さえするこの笑顔。
 
  

 洗った。
 この後、とりあえず味噌汁にして頂きました。
 写真はまた忘れました。

 次回グランパとの再会は来年春のフキ採りの予定。






2006年9月17日(日)「キャンプ」
 
 キャンプ。
 職場の若者グループが誘ってくれたので、「ホントにオレ混ざって良いんかねぇ・・・」という不安を抱きながら参加してきました。

 

 隣町にある某森林公園。
 幼少時から遠足などでお世話になっている場所ですが、色んなものが新しく近代的になっててびっくりしましたが良いトコです。バカみたいに星が見えます。若者たちが暖かく迎え入れてくれたので楽しく過ごせましたよ。

 ただ朝晩は油断したらたぶん死ぬくらい寒い。
 若者たちは意外にあっさり寝てしまいましたが、僕はもう1人参加していたおっさん仲間と一緒にあまりの寒さに寝たら死ぬと思って結局朝まで火にあたりながら「グッと来る言葉シリトリ」をしましたよ。
 
 異性に言われてグッと来る言葉でシリトリをするという間違いなくヒートアップする鉄板ゲーム。
 それを2人のおっさんで。

 今回のキャンプで何が楽しかったってこの「グッと来る言葉シリトリ」で、気付けば2時間シリトリしてました。
 今回おっさん2人が1番グッと来た言葉は「く」で始まる言葉でしたが、それはあまりに恥ずかしくてここには書けません。
 興味のある方は僕に会ったときに直接聞いて下さっても良いですが、それはあまりに恥ずかしくてとても言えません。

 いや〜グッと来たわ、あれは。





2006年9月14日(木)「手抜き」
 本日の音:JET “Are you gonna be my girl”

 ↑ダイノジのおおちさんが世界を獲った1曲。
 動画観ましたけど、変なセーター着てるのにめっさカッコいい
 エアギタリストになるにはどうしたら良いんでしょうね。
 自分、なりたいっす。

 最近ニュースに食い付くのが一歩遅れててすんません。
 いつも手抜きですんません。





2006年9月11日(月)「眠いんだ」
 本日の音:ELLEGARDEN “No.13”

 泣きました。
 号泣。
 実は先週も泣いてる。
 いやホント久々に泣きました。



 週刊少年ジャンプで。






2006年9月7日(木)「コンディション」
 本日の音:なし

 紀子さんが男児をご出産とのこと。おめでとうございます。
 出遅れてますけど。

 でも雅子さんが可哀想だからもう少しこっそりお祝いしてあげた方が良いと思う。

 ―――――

 サッカー日本代表が中東遠征で勝ち点3獲って今日帰国したらしい。
 よくやった。

 アウェイでは常に時差や環境の違いの影響で選手たちのコンディションが心配されますが、我々日本のサッカーファンがアウェイゲームのたびに本当に心配しなければならないのは選手のコンディションではなくオシム監督(65)のコンディションで間違いないと思う。

 中東よりも欧州よりも遠いトコロに行ってしまうんじゃないか、という心配。

 あぁ、もう、ヒヤヒヤする・・・。






2006年9月5日(火)「季節感ゼロ」
 本日の音:RADWIMPS “有心論”

 あー皆死ねば良いのに。

 ―――――

 明朝の予想最低気温9度です。
 夏が行くスピードに付いて行けません。

 家族の装いがエライことになっている。

 父−グンゼの半そでシャツに腹巻、短パン
 母−スウェット上下にカーディガン
 妹−長袖パジャマ上下
 僕−長袖Tシャツに短パン

 混乱っぷりが目に余ります。





2006年9月4日(月)「ショック」
 本日の音:ハナレグミ “ありふれた言葉”

 オシムジャパン1敗目。
 後半はいつの間にか寝てたので前半しか観てないですけど、あれ、お互いにグダグダの内容ですよ。
 内容的には別に負けてないのに勝てないあたりはいつまで経っても同じですな。

 ―――――

 昨日は以前から知り合いに誘われていた手相を見てもらいに行ってきましたよ。
 ワタクシこれでも科学者のはしくれなので、占いの類はあまり信じません。
 ま、誘ってくれるし1回くらい見てもらっても良いかと思って行って来ました。

 知り合いに連れて行かれたそこはビルの中の一室。
 入った瞬間、目の前に神棚と一文字(何て書いてあったかは書かない、いや書けない)。
 本棚がたくさんあって、そこに並んでるのは、まあ、そういう本ですよ。
 室内にはDVDが流れております。
 何とかっていう偉い人が某アジアの国の偉い人と笑顔で握手したり、老若男女様々な人々がその偉い人がどれだけ偉いかを嬉々として語っているような映像。

 あ〜。
 やばい。
 ここはそういうところだ。
 まんまと連れて来られた。

 こういうのは高校生の時、バス停でバス待ってたらチャリンコに乗った西洋のお兄さんたちに囲まれて聖書的なものを無理やり持たされそうになった時以来だ。あの時はちょうどバスが来たから助かったけど、ここにはバスは来ない。

 知り合いの手前、逃げ出すわけにも行かず、勧められるままに席に座り、お茶を頂き、どう振舞って良いかも分からず、その有難いDVDをボーっと眺めていると、知らない方に「神仏に興味ありますか」と問いかけられてしまいました。

 あ〜。
 やばい。
 間違いない。
 そういうところだ。

 「いや〜あんまりそういうこと分からないっすねぇ・・・」とか曖昧な返事してたら、目の前には「○○○入会申し込み書」を書き始める女性。周囲では何人かの方々が専門用語を駆使して会話をされております。どんな専門用語かは書かない、いや書けない。

 とにかく、僕は手相を見てもらいに来たのでただただ誰とも目を合わせることもなく、お茶を頂くわけですよ。
 手相だけを心の支えに耐え抜きました。
 僕を連れてきた知り合いは専門用語を駆使して回りの人々と会話をしています。
 ものすごく長く感じました。そうだ、僕は手相見てもらいに来たんだったって忘れかけてるくらい長く感じましたよ。
 たぶん1時間くらい待たされたと思うんですけど僕の番が来て手相のコーナーに呼ばれました。

 手相さえ見てもらえれば来て良かったと思える。僕は手相を見てもらいに来たんだ。大丈夫だ。
 手相を見てもらってすぐ帰れば良い。
 と手相コーナーに入るとおっさんだ。
 おっさんがいた。普通のおっさんだった。ちょっとテンション高めだけど普通の小太りのおっさんだ。

 僕が入ると「こんにちは!」って言ってる。
 「こんにちは・・・」って言ったら、もう1回「こんにちは!」って言った。僕の声が小さかったらしい。

 鑑定の結果。
 まず、過度に現実的で心に遊びがないというのが僕の特徴らしい。
 31〜32歳で結婚するらしい。来年には恋人が出来ると。
 仕事運は良いと。僕に合った良い仕事が出来ており、まったく問題ないらしい。
 
 とか言ってる間にそのおっさん、自分の話を始めた。
 「いや私もねぇ、飲食店やってるんだけども・・・」

 手相鑑定、副業だった。



 もう逃げるように帰って来ました。












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